FIT3 4WD HYBRID ちょいお出かけ&車のレビュー

先週の木曜日にディーラー担当者から電話があり、リコール開始日が一週遅れます、との連絡がありました。

本日がリコール対応でディーラーへ入庫する予定の日だったので一週ずらして来週にしましたが、その日は納車からちょうど一カ月の日となります。

納車されてから二週連続で週末が大雪だったり休みの日も仕事だったりとしたため、納車日の20キロ位しか動かしておらず、一カ月点検時の走行距離があまりにも少なすぎるようだと、車の調子を話すネタにあまりにも乏しいと思ったので、ちょいと出かける事にしました。


パワーシステムを起動後、リコールの暫定対応としてメーカーから要請されているSモードに切り替えます。

Sモードに切り替えるとエンジンがかかるので、発進がモーターではなくエンジンとなるようです。

坂道発進時はパーキングブレーキを併用で(これも暫定対応です)。


Sモード限定での走行なので、パドルシフトによる操作を試してみました。

時々マニュアル車を運転しているので、エンジン回転数(音)と速度に応じてギアを選択するのは他愛もない事なのですが、フィット3は7速もあるためかギア選択の感覚にいきなりズレが出てしまい、時折シフトチェンジをキャンセルされました。

シフトチェンジ要求がキャンセルされた場合は、計器パネル上で要求したシフトポジション表示が点滅し、元のシフトポジション点灯に戻るので、ギアが合わなかった事を容易に認識できますから、この表示挙動で自分の感覚を調整していけば良いですね。


何カ所かへ買い物に行ったので、駐車場に車を停める操作の練習になったのですが、これまでに運転した普通車の中で最も小さいサイズで取り回ししやすい点が却って仇となったのか、バックが超下手で我ながらビックリしました(笑)

ただし、Sモードだったからなのかは分かりませんが、他のオートマ車よりも後退時のクリープが強すぎてスピードが出るきらいがあるためにブレーキで速度を落とす必要があり、後退速度制御に慣れを必要としてしまう点と、傾斜がある場所をバックで上がっている最中に完全停止して再発進する際、噂に聞いていたギクシャクが発生(車の外で見ていた家族も、その挙動に驚いてました)し、何かにぶつけたか思った点については改善の必要性を感じたので、今回のリコールか、その先で改良される事を期待しています。


燃費についてですが、ディーラーから受け取った時のままでリセットしていないですし、総走行距離の半分はSモードを使っているし、慣らしが済んでいない走行距離だし、電装品が多い影響があると思うので参考にならないと思いますが、現在までの生涯燃費はメーター表示で 14km/l 位になっています。

現時点ではその程度ですが、走行距離が伸びて慣らしが終わり、コンピューターが情報を蓄積した頃には 22位が出るようになるのではないかな、と勝手に想像しています。


なお、MDV-Z701 とスマフォの Bluetooth 連携はすんなりと出来ましたが、電話の応答やスマフォアプリとの連携は未確認なので、こちらも継続して確認していきます。

テーマ : 新車・ニューモデル
ジャンル : 車・バイク

FIT3 HYBRID FF&4WDリコール通知

2月10日に発表となったリコールについて、そろそろ購入した方には届いている頃だと思いますが、リコールを知らない人がいるのもよろしくない(ここを見に来ている時点で御存知とは思いますが…)ので、念のため公開しておきます。


FF車で3回目のリコール、4WD車は1回目です。


まず、通知は「特定記録」で本日(2/18)に届きました。

DSC_0003s.jpg


某掲示板でも話題になっていましたが、「特定記録」でのリコール通知を受け取ったのは初めてです。

以前に乗っていた、4WD(AWD)国内売上ナンバーワンの会社からのリコール通知は葉書だった覚えがありますが、リコール通知についての制度が変わったのでしょうか?


封書の内容です。


まずは一枚目、結構しっかりとした厚紙の表面。

recall_03_1.jpg


一枚目の裏面。

recall_03_2.jpg


二枚目の表面。

recall_03_3.jpg


もうちょっと解像度を上げた画像をアップすれば良かったかな…。


納車された後の週末が二度とも大雪だったため、ほとんど走っていない(多分15キロ程度)のですが、リコール発表当日にディーラーへ電話して、23日に入庫の予約をしてあります。


…が、某掲示板によると、リコール対応の開始が28日にズレ込むとか…?


購入の契約を決める前に1回目のリコール、契約をした後に2回目のリコールがあり、以降も継続して入手していた不具合情報から、3回目のリコールが予想されると共にかなりの改修となると予想していたので、改修規模や内容は想定の範囲内でしたが、ズレ込みまでは想定してなかった(笑)


本当に対応開始日がズレ込むのか、担当者からの連絡を待ってみる事にしようと思います。

テーマ : 新車・ニューモデル
ジャンル : 車・バイク

アイリスオーヤマ ハンディクリーナー EHC-400

家の中で、大きな掃除機を出すまでもない、ちょっとした掃除をするためにハンディクリーナーが欲しい、と言われたので、安くてノズル類が豊富に付属していた品を通販で選びました。

コードレスタイプよりも、コード式の方が連続利用時間を気にしなくて済むという理由で、充電式は選びませんでしたが、やたらと売れている品なのか品薄らしく、入手に少々手間どりました。

DSCF0793s.jpg

仕様は以下のとおりです。

●商品サイズ(cm):幅約21×奥行き約14.5×高さ約40.5
●コード長:4.5m
●電源:AC100V(50HZ/60HZ共通)
●消費電力:400W
●吸込仕事率:70W
●吸引方法:サイクロン方式
●重量:約1.3kg
●集塵容積:約0.05L


商品には以下の3点が付属しています。

・延長ノズル
・すきまノズル
・小型ブラシ

DSCF0794s.jpg


すきまノズルが付属している品は割と多いのですが、小型ブラシが付属している品というのが結構少ない。

100円ショップで、ブラシのアタッチメントを購入して使用する手もありますが、径が合わないと無駄になるので、最初からセットされている方が安心です。


掃除機を仕舞う時は、このように立てられるようになっており、安定感があります。

DSCF0795s.jpg


延長ノズルを使用した場合ですが、残念ながら完全にはフラットにならないので、何かの下の隙間を掃除するにはちょっと向いていないかもですが、そういった場所はクイックルワイパーのような物を使えば良いでしょう。

DSCF0796s.jpg


使ってみた感想としては、とにかく非常に軽くて楽!

高い所、例えばエアコンのフィルター掃除などに使う場合でも苦にならないです。

それでいて非常にパワーがあります!

「音がかなり大きい」というレビューがあり、実際にその通りではありますが、その分パワーがありますね。

値段以上に活躍してくれそうです。




紹介した EHC-400 と同仕様の後継機種が販売となっているようです。

色違いになっただけでほとんど一緒みたいですが、これが理由で品薄だったのかな?

違いがさっぱり分かりません…。



で、ハンディクリーナーを車の掃除に利用するためにはインバーターがあれば良いですね。

掃除機の消費電力から逆算すると、これが使えそうです。



これがあれば、ノートパソコンの充電にも使えますね。

テーマ : 実用・役に立つ話
ジャンル : 趣味・実用

KENWOOD 彩速ナビ MDV-Z701 レビュー

次はカーナビのレビューです。

カーナビは、あまり迷わずに決まりました。


重要視したのは以下です。

・SSD 方式
・DSRC 連携あり
・レスポンスが良い


最近主流となった SSD 方式の方がレスポンスが良く、HD と比較して振動に強いので故障リスクが低くて良い、と思っていたので、某価格情報サイトを眺めてピックアップした候補の中から早々にサイバーナビが脱落。

自車位置精度の高さではサイバーナビが一番なのは分かっていますし、先進的な HUD などのオプションが豊富なのは魅力ですが、そこまではフィットに必要ないですし、いまだに HD 方式というのが致命的でした。


さて、SSD という点と、次に考えたのが DSRC連携機能つき、それから価格は10万円程度にしたい、と考えた時点で、早々にナビの候補は以下の2つに絞られました。

・KENWOOD 彩速ナビ MDV-Z700(当時はまだ Z701 発売前)
・Panasonic ストラーダ CN-R500D

フィットとの相性の良さで選ぶならば、Panasonic のストラーダが一番でしょう。というのも、ホンダ純正ナビは Panasonic 製なので、車との合わせやすさは折り紙つき…とは言えども、ナビ装着パッケージを利用したとしても変換コネクタが必要になってしまいますので、ホンダ純正ナビを購入しないのであれば、ナビ装着パッケージは意味がなさそうです。ただ、ステアリングリモコンとストラーダの連動は簡単なようです。


で、店頭で2つの製品を実際に見て操作をして…


MDV-Z700 のレスポンス速度に感動!


「ジェットレスポンスエンジン」と謳っているのは伊達ではなく、スマフォやタブレットを操作しているのとまったく同じ感覚、同じ操作性で非常に快適です。

これを触った後に他のカーナビを触ると、反応が遅くてストレスが溜まります。

運転しながらストレスが溜まるのは嫌なので、早々に MDV-Z700 に内定しました。

その直後、MDV-Z701 がいつ発売になるのかを訪ねたら Wi-Fi 機能が搭載されるという例の情報を戴き、MDV-Z701 に決定したわけです。

DSCF0802s.jpg


ディーラーへの入庫日が判明したタイミングにて楽天市場でディーラーへ直送購入し、取付をしていただきました。

実は、ディーラーで作業していただいた際の音声がドライブレコーダーに残っていたのですが、担当の方がナビを操作して上げた驚嘆の声が入っていました(笑)

画面の反応が非常に早くてストレスフリーなので、今のカーナビのもたつきに不満がある方には本当にオススメです。


そして、もう一つ大きな決め手だったのが逆チルト機能です。



最近の車のパネルは結構寝ているのですが、取り付けられたナビの画面が見にくく感じませんか?

KENWOOD 彩速ナビ MDV-Z701 には、逆向きに1段階チルトする機能が付いているため、見やすい角度にする事ができます。

この機能は他メーカーの製品には無いので、これに魅力を感じたら一択でしょう。


さて、それでは機能面を幾つか見て行きます。


自車位置精度。

GPS 電波が届きにくい高架下の道路や、屋根がある自走式の駐車場なども走ってみましたが、現在地と表示がズレた状況は発生していません。

MDV-Z701 で新しくなった「高測3Dジャイロ2」は結構やりよるようですよ。

今後、長いトンネルや高速道路と併走した道路を走る機会があると思うので、この点はまたレビューしようと思います。


サウンド。

128GB の SDXC カードに、CD から PC に取り込んであった WAV ファイルを突っ込んで再生してみた所、SD カードをしっかりと認識し、フォルダ構成やファイルの表示も問題なし。

なお、利用したのは SDXCカード Ultimate 128GB 高速Class10(クラス10) SDカード Transcend [TS128GSDXC10]【トランセンド】 です。

スピーカーは純正フロント2個のみだったので全く期待していなかったのですが、これが良い音でビックリ…。

ヘッドユニットが繰り出す音は、音響機器メーカーであるだけに流石に良いです。

音場調整機能やイコライザも付いていますので、今後いじって見ようと思います。


iPod 連携。

本来裏面から 2本の USB ケーブルが出ており、1本が iPhone/iPod 対応のケーブルとなっています。

この USB ケーブルに第三世代の iPod nano をアップル純正のケーブルで接続したところ、問題なく認識して再生する事ができました。

SDXC に全 CD のデータを入れたので iPod は利用しない気がしていますが、拍子抜けする位に何の苦もなく繋がるので、iPod や iPhone などの Apple 製品との連動性は高いです。


まだあまり触っていないため、MDV-Z701 で新たに加わったウリの Wi-Fi機能などのスマフォ連携関連や、DSRC 連携はまだ試していないので、今後改めて機会を見てレビューしていきます。


MDV-Z701 メーカー公式ページ

MDV-Z701 ニュースリリース(主な特徴の説明あり)

MDV-Z701 / MDV-Z701W 販売店舗リンク

テーマ : カーナビ
ジャンル : 車・バイク

Garmin GDR35D 前後録画型ドライブレコーダー

まずはドライブレコーダーからレビューします。


電装品の中で一番悩んだのがドライブレコーダーでした。


色々なメーカーから販売されるようになってメジャーになってきた感がありますが、「すべてを網羅していて完璧だ」と言えるような機種が見つからず、非常に悩みました。


例えば、LED信号機が消えて映る現象(フリッカー)への対応。



電気の周波数が異なる東西エリアを跨ぐ移動を行う自分にとっては、LED信号機が消灯して映ってしまうモデルは絶対にアウトでしたが、移動中に周波数設定を変更しなくても良いドライブレコーダーはドライブマンシリーズしかありません。

そもそも、ドライブレコーダー本体の周波数を変更する機能が付いている機種自体がまだ少ないのですよね。


事故時に自動で映像を保護するGセンサーロック機能。

ドライバーもしくは同乗者がドライブレコーダーを操作できないような状況になった時に、撮影した映像を自動で保護する機能で、どう考えても必須の機能ですね。

ほとんどの機種が備えていますが、この機能を利用できる画質やフレームレートが制限される、というモデルがあったりします。


夜間映像の明るさ。

夜間映像が非常に明るいと感じたのは LOOK EAST Zuiji ZS1080DR12 ですが、ウリのはずの機能がハレーション気味で却ってナンバーが読みにくくなってしまう映像が見受けられ、完璧には思えませんでした。




画質(解像度)。

一世代前のモデルは 1280x720 で、この解像度でもナンバーを読み取る事は十分にできると感じますが、最近のモデルはほとんどがフルHD解像度の 1920x1080 で、ナンバープレートをクッキリと読み取る事ができるため、解像度が高いに越したことはありません。


画角の広さ。

サンコーの SDZ18PBK は、230度という驚異的な画角なので、横からの突っ込みも記録したいという場合は良さそうですね。




GPS機能。

GPS機能を内蔵していると、走行場所や速度を記録する事ができるため、問題発生時の場所特定や安全走行への意識が必然的に高まる、という利点があります。


前後の同時録画機能。

後ろを録画する必要があるか?という点についてですが、自分の車が動いていない時に追突された場合や、近年増えているという、バックしている車に突っ込んでくるATARI屋対策でもあります。

前後にそれぞれドライブレコーダーを取り付ける、という手もありますが、シガーソケットを2つ占有する事になります(ACC直結という機種もありますし、分岐ソケットを使えば済む話でもありますが)。

1台で前後を録画できるのが理想ですが、室内映像は不要と考えました。


地デジアンテナやETCアンテナへの電波干渉対策。

フロントガラスに取り付けられた地デジアンテナやETCアンテナのすぐ近くにドライブレコーダーも設置されますので、電波干渉対策が実施されていないと、地デジの入りが悪い、ETCゲートが開かないという問題が発生します。特に後者については、事故を記録するための装置が逆に事故の原因になりかねない…というのは大問題です。


とまぁ、選考するための要素が非常に多いのですが、最終的には以下の順で考慮しました。

・Gセンサーファイルロック機構あり
・LED信号対策済み(手動設定変更で良い)
・1台で前後同時録画
・電波干渉対策済み
・GPS機能
・画角
・画質


その結果、導入したのが Garmin GDR35D です。

・Gセンサーファイルロック機構あり
・LED信号対策済み(手動設定変更)
・1台で前後同時録画
・電波干渉対策済み
・GPS機能
・画角110度
・画質は前後同時録画で1280x720


自分の考えた要件をほぼ網羅しているので、箱に記載されている「フルスペック」は、強ち間違ってはいないです。

DSCF0791s.jpg

パッケージと無関係ですが、このメーカーは GPS 端末で有名なようです。

DSCF0792s.jpg

付属品の SD カード、SD カードアダプタとケースです。

DSCF0788s.jpg

付属の micro SDHC は、PC パーツに詳しい人なら誰もが知っている Transcend の 8GB Class10 という、かなり良い代物を使っていました。

ドライブレコーダーの仕様では Class6 以上を要求していたので、付属品は Class6 だろうと高を括っていたら Class10 だったのがまず驚きで、永久保証の Transcend だった点に更に驚きです。

DSCF0789s.jpg

ただ、8GB では容量が小さいと思っていたので、予め用意しておいた Silicon Power の micro SDHC 32GB Class 10 に入れ替えてしまいました。



これも永久保証、しかも大容量なのに安いですからね。


では、本体での設定です。

感覚的に操作できるインタフェースになっているので、マニュアルを必要としない程非常にわかりやすいですが、念のため読んでみたらGセンサーの校正が必要でした。

DSCF0798s.jpg


また同時に、初期設定ではセンサー感度が非常に敏感なため、段差程度の衝撃で動画ロックが機能してしまうので、こちらの変更もした方が良いようです。

DSCF0799s.jpg


懸案のフリッカー設定変更も簡単なので、電気周波数が異なるエリアをまたぐ時の設定変更も問題ないです。自分の場合は、高速道路の SA で設定を変更する事になると思います。

DSCF0800s.jpg


本機で録画された動画は AVI 形式になっており、これを Windows PC で再生するためのツール「PC Tool」が、付属のSDカードに入っていますが、こいつが曲者でした。

gdr32_feature_02_pctool3.jpg

以下の Windows エクスペリエンス インデックスの PC で、PC Tool の動作を確認してみました。

Vista
 グラフィックス 5.0
 ゲーム用グラフィックス 5.2

Win7
 グラフィックス 4.7
 ゲーム用グラフィックス 6.3

Vista の方は映像がカクカクして一瞬停止するため、再生されている音声と映像にズレが生じてしまいます。

いいよねっとから最新版の PC Tool 3.8 をダウンロードしてインストールしてみましたが、それでもカクカク。

Win7 の方は映像と音声にズレがなく滑らかに再生されましたので、ゲーム用グラフィクス性能がそれなりの PC でないと、完全な再生は難しいようです。


ただし、GPS 航跡を利用した位置確認は不可になりますが、GOM Player で再生すれば映像と音声のズレが発生せずに前後映像(公式サイトにある YouTube の動画と同じです)を見る事ができます。



なお、RealPlayer での再生や、Windows Media Converter での変換はできませんでしたが、GOM Encorder で他のフォーマットに変換する事ができました。

ですが、GOM Encorder の無料版は期間限定なので、実質的には有料版が必要になります。

そこで試してみたのが XMedia Recode ですが、こちらでも変換ができましたので、YouTube などにアップする場合はこれがオススメです!


総じて良く出来た製品だと思いますので、ドライブレコーダーの導入を検討されている方の参考になればと思います。


Garmin GDR35D 公式サイト


テーマ : ドライブレコーダー
ジャンル : 車・バイク

HONDA FIT3 4WD HYBRID 納車されました!

本日、待ちに待ったFIT3 4WD HYBRID Sパッケージが納車となりました!


DSCF0787s.jpg


契約前に非常に迷った色は、自分が一番好きなブルー(ブリリアント・スポーティブルー・メタリック)に落ち着きました。

非常に深みがある艶やかな色で、写真よりも実物は綺麗ですよ!


実は、この車は昨年の12月1日に先行契約した(更にその前の9月に仮契約していました)ので、非常に若い車体番号だったりします。

ディーラーで色々と電装品を取り付けていただきましたので、車本体も含め、追ってレビューをしていきたいと思います。

テーマ : 新車・ニューモデル
ジャンル : 車・バイク

おすすめ
訪問者数
プロフィール

しんく

Author:しんく
しんくの日常の雑記帳です。何気ない事から、技術的な事まで幅広く書いていきます。

カレンダー
01 | 2014/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
10827位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
3725位
アクセスランキングを見る>>
SEO ランキング
日常
グルメ
DIY
DTM